おすすめカメラバックパック10選2018

おすすめカメラバッグ1バックパック2018

 

バックパックの種類

カメラ専用タイプと多機能タイプ

カメラ専用タイプはカメラレンズPCなどカメラ関係の機材しか入らないタイプです。

多機能タイプは主にトラベルタイプで上気室は着替え、下気室はカメラというようなタイプです。

 

開口部の位置

一番注目していただきたいのが開口部の位置です。

1,フロントアクセス

開口部が大きい

 

2,背面アクセス

開口部が大きく、地面において機材を取り出すときにバッグの背中側が汚れないので服も汚れない。

防犯性も高い

 

3,サイドアクセス

バッグを降ろさずに片肩掛けの状態で機材を取り出せる

 

4,トップアクセス

開口部は狭いが、バッグを倒さなくてもアクセスできる

の4種類があります。最近の大型バッグは背面アクセスが主流になっています。

 

5、ロールトップ

ロールトップタイプが最近流行っているようです。

ロールトップタイプはロールトップの開口部に機材をいれるのでなく、服など、カメラ以外の物の収納へのアクセス部です。

メリットは防水性と防犯性になると思います。

 

 

サイズ

サイズは大きく分けて三種類あります。

①機内持ち込みサイズ

a,115cm以内(55cm × 40cm ×25 cm以内)

b,100cm以内(45cm × 35cm × 20cm 以内)

②ノートPC搭載サイズ

③超大型バックパック

 

 

 

おすすめバッグ10選

 

①manfrotto

安くてデザイン性の高いバッグです。上下二気室タイプ。

背面アクセス

やすいですが、機能性も高く、両サイドにポケットがあるので、右にペットボトル、左に三脚をさせます・

ノートPCは厳しくタブレットまでのようです。

 

②endurance

ロールトップタイプの代表格にまでなってしまった感があります。

サイドアクセス、フロントアクセス

下のカメラ収納部の収納力も非常に高く、ロールトップの上気室を有効に使える方には非常にコスパが高いのではないでしょうか。

 

 

 

③manfrotto

背面アクセス、上下二気室

見た目はスッキリしていますが、拡張性が高く、ペットボトルの収納も三脚の収納もあります。

最近少なくなってきた、バッグの中央に三脚を固定できるタイプです。

三脚を中央に固定できるメリットは重心が中央にあるので歩きやすいことです。

 

 

 

④HAKUBA

4方向からアクセスできるのが特徴です。

カメラ専用バッグでカメラレンズの収納力が抜群に高いです。

 

 

⑤BURTON

BURTONのカメラバッグです。

収納力が高く、見た目ももっさりしていなくて、アウトドアテイストがあり、いいなと思っています。

 

 

⑥PEAK DESIGN

サイドアクセス、トップアクセス

気室という概念を変えたバッグです。

カメラとレンズのみを持ち運ぶとなるとそんなに自由度は高くないですが、他の荷物をいれるとときに自由度の高さを発揮します。

カメラやレンズも十分な積載性能があるため、幅広い用途で使えます。

 

 

⑦gitzo

 

 

 

⑧F-stop

ICUという独自のインナーボックスを使用して、自分の好みにカスタマイズできます。

専用インナーボックスを自分で組み合わせて使うのは最近人気の仕様です。

 

 

こちらも同じく専用インナーボックスを使用します。

デザインがかっこよく気になっています。

 

 

⑩ZKIN

自分には似合わないおしゃれというかかわいいバックパックです。

お値段がかわいくないです。

これくらいデザイン性の高いバッグが増えると嬉しいです。

 

スポンサードリンク



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。