• 2019年7月21日
  • 2019年10月8日

α7R3からα7R4買い替えの理由ーーα7R4の購入を全力で背中を押します。

6100万画素を使ってみたい 6100万画素 それは、1世代前の中判カメラを超える画素数です。 画素ピッチで不利なフルサイズが、立体感や階調でどこまで中判にせまれるか フルサイズの限界がどこにあるのか、まだまだ伸びしろがあるのか、それともここが限界な […]

  • 2019年7月5日
  • 2021年1月23日

SEL2470Z レビュー

Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS REVIW 購入理由 ちょっとした時用レンズ 「ちょっとした時用」レンズは紆余曲折しています。 SEL55F18Z、batis40、SEL24F14Z(α6000) どれも素晴 […]

  • 2019年5月11日
  • 2019年10月15日

おすすめカメラバッグ2019(現在使用しているもの)

バッグ沼 レンズ沼カメラ沼三脚沼バッグ沼 沼はたくさんありますが、バッグ沼はなかなかたちが悪いと思います。 レンズもいつのまにか増えたり、カメラもいつのまにか変わったり、使う機材がかわるとバッグも変わってしまうので、どうしてもバッグ沼にはまります。 […]

  • 2019年5月2日
  • 2020年12月19日

SEL24F14GM レビュー sony FE24mmf1.4GM

SEL24F14GM 重量 445g 最大径x長さ 75.4 x 92.4 フィルター径 67mm 最大撮影倍率 0.17倍 最短撮影距離 24cm 絞り羽 11枚 レンズ構成 10群13枚 特殊レンズ XA2枚、ED3枚 SONY ILCE-7RM […]

  • 2019年4月22日
  • 2021年2月10日

新時代到来 SEL135F18GM レビュー sonyFE135mmF1.8GM

SEL135F18GMについて bluetoothリモコンの新世代とかぶってしまいました。 それでも新時代のレンズと言いたいレンズです。 85mmはミノルタからの伝統ですが、135mmはソニーのお家芸と言ってもいいレンズではないでしょうか。 SAL1 […]

  • 2019年4月3日
  • 2019年4月20日

考える写真9、ボケ味とボケの効果

最高のボケ味 ボケの第二弾になります。 第一弾↓   考える写真、2,ボケ   理想のボケ味はアポダイゼーションフィルターを使用したレンズだと言われています。 APDの説明です↓     ソニーではSTFという […]

  • 2019年3月29日
  • 2020年9月3日

アウトドア系大容量カメラバッグ(40L) 6選

アウトドア系カメラバッグに期待すること F-stopを購入する前に候補になったバッグの記事です。 最強のバッグなんて、やはりなく、用途によって人それぞれだと思います。   カメラバッグはクッション性を優先し、重いものが多いです。 カメラバッ […]

  • 2019年3月28日
  • 2020年9月3日

f-stop AJNA 40L レビュー

購入した理由 現在使用している最大容量のバッグはPeakDesignEverydayBackpack30Lでした。 かなり気にいってつかっていて、不満はなかったのですが、 ・SEL70200GM+1.4テレコンとボディをくっつけたままの収納で少し困る […]

  • 2019年3月26日
  • 2021年2月19日

RRS TQC-14mk2 レビュー

仕様 TQC-14mk2 GT2542 GT2545T 重さ 1.19kg(カタログ) 1266g(実測) 1680g 1335 g 収納高 44.8 cm 56 cm 44.5 cm 全伸高 148.6 cm 167 cm 154.5 cm 伸高( […]

  • 2019年3月24日
  • 2019年4月15日

考える写真8、三脚嫌いな私が三脚を好きになった理由

短気でがさつ 自分は何事においても、短気でがさつです。 ウィニングイレブンではひたすらスルーパスを狙っています。 三脚の脚を伸ばす、雲台で構図を決める。そんなことをしている間に、20も30もシャッターをきれるではないかと考えていました。 α900をつ […]